満腹30倍で使用されているバジルシードは、厚生労働省の東京検疫所による厳しい品質検査の下、合格したバジルシードのみを輸入、使用しております。
輸入試験に合格した種を、国内で高温殺菌し、商品の安全性の確保を徹底的に行っております。
アフラトキシンとは、土地についているカビが発生する毒物であり、中国、メキシコ、東南アジアなどの国の一部地域で育った農作物のみに付着する可能性があるものです。先日は、中国産のそばからも発見されました。
また、とうもろこし、バナナ、なつめぐ、アーモンドなど、他メキシコなどからの農作物にも発見されました。
様々な食物に自然に付着しているものでもあり、日本では10ppmを上限として、輸入が許されているものです。
弊社は、食品の安全性を徹底するために、アフラトキシンなどの菌を中心に、大手香辛料メーカーによる信頼性の高い厳しい検査を行っております。よって、お客様には、安心して使っていただけるよう最大の配慮をしておりますので、ご安心ください。
弊社商品の安全性と信頼性の証明の一部として、下記の如く、厚生省のモニタリング試験の結果を掲載いたします。
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【検査実施日:2006年7月12日】 厚生労働省 東京検疫所 YOKOHAMA INSP CENTER KOBE INSP CENTER TOKYO EXAM DIVISION |

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